海外留学に安心の1枚「三井住友VISAカード」についてご紹介しています。
1980年に発行された国内・国際共通クレジットカード「三井住友VISAカード」は
世界170カ国で利用ができ、今や留学先の日常生活には必需品ともいえます!
海外へ留学されるときには安心で信用力も高い「三井住友VISAカード」がおススメです!
三井住友カードが創立されてからすでに40周年が経過しました。
現在の社名「三井住友カード」は、1967年に設立された住友クレジットサービスの後継社で、VISAの前身でもある「バンクアメリカード」と翌年の1968年に提携し国際カードを発行するようになりました。
そして1980年に
国内・国際共通カード「住友VISAカード」を発行!
その年以降、消費者ニーズに合わせた「住友VISAゴールドカード」などの多彩なカードを発行していく過程で、常に日本のクレジットカード業界を先駆け、1992年には今ではクレジットカード業界の
常識ともいえる「リボルビング払い」の取り扱いを開始!
また、1994年にはクレジットカード業界では驚きの「写真入りカード」をはじめて発行したのも三井住友カードの前身の「住友VISAカード」なのです。
そして2001年にブランド名を「三井住友VISAカード」に変更するとともに、社名も「三井住友カード」に変更し、クレジットカード業界に先駆けてICカードを発行するなど、今でも日本のクレジットカード業界をリードする「三井住友VISAカード」は、世界170カ国以上で利用され、常に日本、いや世界のクレジットカード市場の最先端を進んでいるのです。

海外の留学にもはや生活の必需品ともいえる「三井住友VISAカード」。お金を持ち歩く不安がつきまとう海外で、スーパーマーケットをはじめとした日常での生活にも手軽に利用ができ、日本国内はもちろんのこと、海外においても信頼性が高いことで多くの留学生が「三井住友VISAカード」を利用しています。
Copyright 海外留学にも安心!−三井住友VISAカード− 2008